ラジコン飛行機のブログです
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308SWとレヴォーグ
今日は朝から色々とあってブルーな気分。
午前中は何もする気が起こりませんでしたが、夕方になって気分転換に自動車屋さんへ。プジョー308SWがモデルチェンジしたので気になっていたんですよね。で、ショールムに行ってみたらありました。シルバーの308SWです。外観は、う~ん、写真でも思っていましたがプジョーらしさが失われ、なんとなくゴルフ・バリアントにたいですね。正直、魅力を感じません。508SWにような感じなら良かったのに。
a0104699_06005247.jpg
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とは言えせっかく行ったので、3気筒1.2Lターボってのも気になり、試乗させてもらいました。SWの試乗車は無かったので、ハッチバックタイプに乗りましたが、ハンドリングはさすがにプジョーです。しなやかな猫脚の感じではないのですが、全体的にしまりがあり機敏な感じ。変にピーキーな感じがなくいい感じです。ただ、ドライビングポジションが、自分の好みに出来ません。ハンドルが小径で低めに設定されているのが、私にとっては苦手な感じです。メーターパネルも、ハンドルを低めにセットしないと、ほとんど情報が読み取れません。う~ん'^^;
気になっていた3気筒1.2Lターボエンジンは、ノーマルモードだと少しかったるい感じ。でも、街中を普通に走るには充分な感じ。そして、スポーツモードに切り替えると、結構元気なエンジンに生まれ変わります。面白いのは、スポーツモードだと疑似エンジン音がスピーカーから流れてきて、雰囲気を出してくれます。どうせ作り物エンジン音なら12気筒のエンジンサウンドにしてくれれば良かったのに。
で、肝心な荷室は、リヤシートを倒して190~195センチって感じ? なんとかF3Aが積めそうです。

308の試乗が終わった帰り道、そう言えばレヴォーグに乗っていなかったと思い、308の感覚を忘れないうちにこちらも試乗。
a0104699_06010139.jpg
最初は1.6Lのビルシュモデルに乗って見ましたが、パワーは問題ないものの足回りがまるでダメ。これでは欲しくありません。セールスマンにそれを伝えたら、是非2.0Lのビルシュタイプに乗って欲しいと言うので、お言葉に甘えて載せてもらいました。こちらは、同じ車?と思うほど、足回りの雰囲気が違い、乗った瞬間にこれなら行けるかな?っと。でも、フロントの締りが良くないです良くないですね。う~ん、結局「これなら欲しいと」言う気になりません。レガシーのDITは良かったのに。まぁ、2.0Lが良くっても、総額で450万になってしまいそうなので買えないけどね(>_<)























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ジンバル、下向いた!
あ~、良かったぁ~
BruGiの設定項目を見直したらRC Pitchと言うタグがあって、そこでZeroOffsetやふり幅の調整が出来ました(^^)
a0104699_21554148.jpg
これでちゃんと真下まで向きます。ちなみに、NAZA-Mを通してでも動くようですが、今回は受信機からダイレクトに接続しました。P.I.Dの設定も机上でなんとなく解ったので、微調整をしてだいたいOKと言う感じです。

やったー!(^^)v

夏であれば早起きして試しの飛ばしに行きますが、最近は6時過ぎないと充分に明るくならないので、週末までテスト飛行はお預けです(>_<)





















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やっとジンバルが動いた
なんとか安価に仕上げようと、ホビキンの2AXISジンバルとジンバルコントローラーを購入しましたが、届いてビックリ! 2AXISジンバルは組み立て説明書が何もついていないし、ジンバルコントローラーのRAMは空だし.... (ジンバルコントローラーは、こいつです 2-Axis Brushless Camera Gimbal Stabilization Control Board w/IMU) オープンソースのプログラムを自分で書き込まなきゃならないみたい。って、そんな知識は私にはありませ~ん(T_T)

っと、泣いていても仕方ないので、ネットをあちこち調べ、一歩一歩解らないことを解決させてやっと一応動き出しました。良かったぁ~
a0104699_21382120.jpg
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って、ことで忘れないうちに記録を残しておきます。

まずは、ボードへの書き込みですが、これはarduinoと言うツールを使いました。
ここからダウンロードできます。

そして書き込むプログラムは、BruGi_050_r207(あれ202を使ったっけな?)を使いました。
ダウンロードサイトはこちらです。

これで準備は終了、ボードとPCをUSBケーブルでつなげ、arduinoを起動、まずは接続ポートの設定をします。(私はCOM4で接続しました)
a0104699_21501349.jpg
次は、書き込むプログラムの指定です。ファイルメニューの開くで、先ほどダウンロードしたBruGi_050_r207のありかを開き、_BruGiフォルダ内の_BruGi.inoを指定します。
a0104699_22045115.jpg
そして、ツールのマイコンボードから次のように選択します。
※Ardino Nano w/ ATmega328を選択
a0104699_21561584.jpg
これで、メニューにある右矢印(→)をクリックすればプログラムの書き込みが行われます。(数秒かかります)
※もしかすると、ボードをUSBで認識させるためにドライバが必要かも。
 http://www.silabs.com/products/mcu/pages/usbtouartbridgevcpdrivers.aspx
 (Download for Windows XP/Server 2003/Vista/7/8/8.1 (v6.7)ってやつだな)

これで、ボードへのプログラム書き込みは終了したので、つぎはBruGiの中にあるblg-toolと言うやつで、ボードの設定をします。
a0104699_22043288.jpg
起動するとこんな感じ。
a0104699_22172855.jpg
まずは、右側の真ん中辺りにあるConnectionでポートを設定し(COM4)、隣のConnectボタンをクリック。

キャリブレーションが行われるので、ジンバルを動かさないようにそっとしておくとConnect OKとなります。

そして、PID PitchとPID Rollと言うタブで設定をしていきます。私は、P,I,Dともに初期値のままで、max PWN(%)と言う数値だけ設定しました。この値、最初は何を設定しているのか、まるで解らなかったのですが、結果からみるとモーターをコントロールするパワーを調整しているようです。なので、ジンバルコントローラーに入力する電圧によって値が全然違ってきます。合わせ方としては、飛行する状態に各パーツをセットアップし、電源も実際に飛行で使う電源を接続します。(USB接続したままで、動力の電源をつないでも大丈夫のようです) 余談ですが、私は、最初USBから供給される電源で調整していたので、利用する動力電源に切り替えるとジンバルが暴れてしまい手が付けられませんでした(^^; そして、この状態でmax PWN(%)の値を少しづつ上げて行き、モーターが暴れ出す手前の値にしておけばいいようです。

あとはセンサーの取り付け方向によっては、SettingsタブのSensorにあるReverse Z-AxisとSwap XY-axisのチェックを付けたり外したりして回転方向を合わせます。

最後にSettingsタブにあるSave to EEPROMをクリックし、いま設定した項目を書き込めばお終いです。

ここまでで、ジンバルの基本的な動作がOKになります。あとは、プロポでカメラをチルトさせる設定ですが、これはNAZA-M LITEを通さす、受信機の6CHとボードのA1 RC Pitch、GNDを接続(電源供給は不必要のようです)プロポ側で設定しました。が..... プロポ側のスイッチ位置に関わらず、キャリブレーションした位置から上下に動いてしまいます。この辺りは、もう少し調べないと...(^^;
a0104699_22383351.jpg
さて、これで基本的な動作はするようになりましたが、どうも小刻みの動きにうまく反応しない時があります。このあたりはP,I,Dの設定で変わるのか? そもそもP,I,Dがそれぞれどんな役割をしているのかまるで解っていないので、これからも色々調べなきゃ(>_<)
























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SEALINE(2014/11/04)
せっかくmamuさんにアドバイス頂いたので、さっそくリップを付けてみました。やっぱり、よいアドバイスは取り入れなきゃね(^^)v
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SEALINE(2014/11/03)
う~ん、やっと下地塗装に入れました。
この日はもっと早い時間に1回目が塗れると思っていたら、各所のサンディングが終わってなく以外に時間がかかってしまった。しばらく手をつけてないと、どこまでやったか覚えていなくてダメですね(^^;
最終的に主翼を付けて、全体的なチェックです。
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アライメントもこんな物かな?
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ここまで終わったのがおおよそ15時、そこから1回目のサンディングシーラーです。で、準備も入れて塗り終わったのが17時頃、外はすっかり暗くなってしまいました。この時期は、外での作業時間があまり取れません(>_<) 
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この後、乾くまで2~3時間程度待たなければならないので、その間に夕食を済ませます。そして、一休みしてから特設のサンディングルームで塗ったシーラーを落とせるところまで研き落とします。この日は、3時間ほど頑張りましたが、部屋が狭いのと照明がよろしくないので、思うように研けず細かい部分は結局翌日に持ち越しです。部屋の中での作業は換気扇を回しマスクをして行いますが、かなり粉を吸い込んでいるような気がします。しっかりした防塵マスクを買わないとマズイかな....(>_<)

翌朝、なっかーさんにお付き合い頂き、完成したモナミ280の初飛行を楽しもうと5時に起きて準備をしましたが、外から風の唸る音が聞こえて来ます。こきゃダメだって感じ.... 仕方ないので、なっかーさんにメールを入れて、今日の初飛行は断念しました。

なっかーさん、せっかく予定を空けてくれたのに申し訳ありませんでしたm(_ _)m

と、言うことで少し時間が空いたのでSEALINEを研きたいところですが、流石に早朝から外でゴシゴシするのも近所迷惑なので、買い置きしてあるキットを家の中で組み立てます。そして程良い時間になったのでサンディングの再開です。案の定、研き切れていない部分が多々ありました。
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で、ここまで来て気が付いたのですが、フロートの波切を付け忘れています。あちゃ~(^^; でも、あれが付いているとすごく研き難いですよね。 あ~、どのタイミングで付けようか.....

【備忘録】
生地完成時の重量
・胴体 445g
・カウル 56g
・主翼 533g
・フロート1 158g
・フロート2 153g
















 

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SEALINE(2014/11/01)
今日は、カウル下のエアーダクトを工作してみました。
ただ、この位置にこの形だと、どれほど効果があるか?です。まぁ、無いよりはマシかぁ(^^;
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さて、明日は下塗りが出来るのでしょうか?(^^;





















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SEALINE(2014/10/31)
まずは冒頭お詫びから。
勢い余って割ってしまいました。
ごめんなさいm(_ _)m
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なんとか綺麗に直しました。
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今日は、エルロンのサーボベットを加工しました。重量対策もあり、当初想定していたサーボより小さいものを使うことにしたためです。
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とりあえずこんな感じです。水上機なので蓋をつけようかと思いましたが、ちょっと厳しい感じです....

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